兵庫県立 高等学校2

人権教育講演会「自分らしく生きる〜性別違和を乗り越えて〜」 からのご感想

日時:平成28年12月

会場:兵庫県

見た目の性と、心の性が一致しないことがあるんだなと知った。


<1年生 >

■今日、清水展人さんの話を聞いて、今まであまり知らなかった知識がたくさん増えて驚いたこともたくさんありました。

ゲイやレズビアンなど、少しテレビなどで聞いたことがありましたが、体が男性と女性分けられない方がいることや性について違和感を持って生活しておられる方がこんな苦しい思いをしているんだということまでは知りませんでした。

 

私もたくさんの人が集まる場で、中性的な見た目の方を見たことがあります。

「この人男かな?女かな?」という疑問もあったし、ジロジロ見てしまったこともありました。

私は何気なくとった行動だったのですが、ジロジロ見られた側としては居づらいと思うし、多大なストレスがかかっているのだと、よく考えればすぐわかることなのですが講演を聞いて改めて反省しました。

 

正直なところ初対面の人と話した時、体の性、心の性、好きになる性が他大勢と違ったとき「あ・・・そうなんや・・・」と、少し違った見方をしてしまった自分が居ました。

 

しかし、そのような性のあり方は、ごく身近な事であり、珍しいものではなかったんだと思い直しました。

個人の生き方、考え方、好きな色や服、好意の対象は自由だし、そこに「普通」や「一般的」はないと思います。

 

まだ世間にあまり知られていないだけで、悩んでる方もたくさんいると思うし、もしかすると、クラス内にも言えずに苦しんでる子がいるかもしれないので、軽はずみな言動はやめようと思います。

 

外国では性同一性障害の事がもっと知られているし、ゲイの方やレズビアンの方も普通の生活を同じように送っています。

そういう点では日本はまだ遅れているんだなぁと思うし、はやく理解が深まればいいなと思います。

 

それぞれの個性として認められ尊重されるべきだと思います。

 

この度は◯高校のためにお時間を割いていただき、貴重なお話、素晴らしい講演ををして下さりありがとうございました。

 

これからは今回聞いた話をいかしてみんなが自分らしく生きれるようにしていきたいです。

そのためには理解を深めることが大切だと思うのでこれからも色んな知識を増やしたいです。

 

 

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人それぞれ個性があって、それがより多くの人に受け入れられる社会になればいいなと思った。

身体の性別と心の性別が一致しないというのは、どう頑張っても心を捻じ曲げることはできないと思うし、それを自分の身近な人に理解してもらえないというのは、とても辛いことなんだと思う。

 

私はアニメや漫画ゲームが好きでいわゆる「オタク」と呼ばれる人間。

しかし、小学生の頃からクラスに数人は絶対にアニメ好きの子は居たので、特に問題なく生活できた。

高校でも同志はいたので社会は少しづつ変わっていると思う。

なので、性別が違和感がある方が受け入れられる社会はきっとつくれると思う。

 

漫画やアニメでも色々なジャンルがあるし愛に性別は本来関係ないのではないかなと思う。

 

社会での“普通”は当たり前に異性同士が恋愛対象であり、社会での“普通”から外れると周りの目は冷たくなるし、日本は特に厳しいと思う。

 

私は性別に違和感を感じてる方や悩んでる方が左利きの人くらい割合的には多いことに驚いた。そんなに多いのに理解が全然されていないのはよくないと思った。

 

何も悪いことはしてないのに悩んで苦しんで生きるのが辛い方がすっごく多いということだから理解を深めたいと思った。

 

そもそも異性同士が恋愛するのは、子孫を残すための本能というだけだと思うから、心が違うというのはそんなにおかしいことじゃないんじゃないかなと私は思う。

 

人間よりも本能が強そうな動物でも、同性同士のツガイがいたり(例:ペンギン)、キリンに関しては7〜9割くらいがオス同士で交尾すると聞いたことがあるので夫婦(人も動物も)の大部分が男女、オスメスのペアというだけで、一部では大部分に当てはまらないところがあるのは普通だと思う。

 

ただ理解が足りてないだけで、理解が足りてないのは、身近に大部分の人しかいなくて、一部分に当てはまる人がいないからだと思う。

 

幼い頃から身近に見たりして育つと違和感はそんなにないと思うし、見なれてないからどうしても珍しく感じてしまうんだなと思う。

 

今回は勇気をもってお話を聞かせてくださってありがとうございました。

 

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■今日はお忙しい中、私たちのために時間を作って下さりお話をしてくださってありがとうございました。

 

清水さんのお話をきいていて、何度も涙がこぼれそうになりました。

性について深く知ることができ、とても良かったです。

 

そんな中でも1番心に残っているのは「らしさ」です。

どんな時でも自分らしく自分らしさを大切にすること。

これは言葉ではすんなりと簡単に言えますが、実際はとても難しいことだと思います。

 

人はそれぞれ皆違っていて、でも人それぞれ良いところもあるしその反対に悪いところもある。

でも、自分らしさがあるからこそ今、ここに存在していられるのだと思う。

自分を前に出せる人、アピールできる人。

中々上手く表現できなくて引いてしまう人。

色んな人がいるということ。それを理解することがとても大切。

 

今の自分にできることは、困っていたり苦しんでいる子が周りにいたらその子が話せる環境をつくること。

誰もが無理せずに居られる。そんな場所を作ろうとすること。

 

どちらかと言えば私もあまり前へ前へ出られるタイプではないです。

だけど、誰かの話をきいたり、困っている人が居たら自分に何かできることはないかと、その人を助けたいと思います。

 

この気持ちを上手く表現できるかはわからないけれど、どんな時でも、そっと手を差し伸べられるそんな人になりたい。

 

自分の命がどれだけ大切なものなのか。

他人の命がどれだけ大切なものなのか。

それを感じた機会でもありました。

 

親が産んでくれた命を大切に自分らしく強く生きたい。

今日のこの清水さんとの出会いが私を大きく変えた気がします。

 

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■本日は、わかりやすいご講演をありがとうございました。

まだ社会には知り渡ってない性同一性障害について、とても詳しく、そしてそれに対する前向きな気持ちを教えてくださり、とても伝わってくるものでした。

 

僕もまだあまり知らないことが多くありましたが、今回の講演会によって新しく学べたこと、また改たに考えさせられることが多くありました。

 

今、日本には、性同一性障害の方が約8%もおられるということにとても驚きました。

それは遠い存在ではなくて、もう近くにあり、これからの社会でもしっかりと深く考えていかなければならないことに気づきました。

 

そんな障害をひとりひとりがしっかりと理解し、苦しんでる人がひとりでも幸せに暮らしていくことができる環境づくりをすること、さらに素直な気持ちで相談することができる人間関係を築いていくことはとても大切なことだと思います。

 

そんな誰もが良い暮らしをできる社会をつくることは、必要不可欠なものだと思いました。

 

清水さんが設立された「NPO法人Japan GID Friends」は、性同一性障害で悩む人々にとって、とても良いものだと思います。

 

自分が苦しんだ障害を人のために手助けするのはとても素晴らしいと思います。

 

そして題でもある自分らしく生きるという言葉には多くのことを感じさせられるものです。

 

これからの社会にもっと知ってもらうことは大切です。

これからも頑張ってください。

 

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■私はよく本を読むのですが、読んでる本に、性同一性障害が書いてある本を読みました。

でも読むだけではなかなかわかりません。

なので、実際にお話を聞いて、私が知っていたことプラス、性同一性障害の人の生き方や考え方を体験者から聞くことでとても身近に感じることができました。

そして実は私も偏見を持っていたことに気づきました。

その偏見を持っている人がいるから、性同一性障害の人が自分のことと言えない環境を作り出しているんだと思うととても罪悪感が生まれました。

 

このお話を聞いて私も当事者だったら・・・。と考えると清水さんみたいに大人になっても自分のことを言えないままだったと思います。

 

なので、NPO法人Japan GID Friendsを作りあげたことはとてもすごいことなんだと思います。

 

私も一緒に活動して、性同一性障害の人たちを支えてみたいと思いました。

私は自分の意見をなかなか口に出すことができないのですが、このお話を聞いて自分の意見を口に出すことなんてとても簡単なことで、もっと自分のことが言えない人がいるんだと思うと、もっと自分のことを相手に伝えてみようと思います。

 

この講演もとても勇気がいることだったんじゃないかと思います。

なので本当に感謝しています。

ありがとうございます。

 

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■今日の講演を聞いて思ったことは自分でも気づけない障害って怖いなぁと思いました。

私も小学生のころから男っぽくて同じようなことを言われた経験がありました。

ただその頃は何も思ってなくて気にしていなかったのですが、小学校の高学年になるにつれて私は男に生まれた方がよかったのではないか、さらに弟と性別を間違えたのではないかなと考えていました。

 

今よく考えてみると少し清水さんと同じだなと思いました。

スカートをはきたくないのもわかるし、動き回ったりして男子と一緒に外で遊ぶのがとても好きでした。

今もスカートは学校以外では絶対はきたくないし、大きくなってからピンクなどの女の子っぽい色が苦手になりました。

障害とまではいかないけれど近い症状だったなと思います。

 

だからこそ清水さんはそれを乗り越えて今を生きていると思うととても尊敬しますし、もっといろんな人に清水さんや小川さんのことを理解して欲しいと思います。

 

全く知識がない私が言うのもどうかと思いますが人を区別すると言うことは時に大切でもあり、時に人を傷つけることに繋がります。

だからもっと注目すべき点だと思うし一人一人が気にかけたりするべきだと私は思います。

 

ただ今回の講演でレズやホモなどのよく聞く言葉が略されたものであり人を傷つけるものであるということを知れたことがよかったです。

 

なぜなら私もこのような言葉を使ったことがあっ他ので、これから気をつけたいと思うことができたからです。

良い話を聞くことができてよかったです。

本当にありがとうございました。

 

 

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■今回はお忙しい中、M高校に来ていただきありがとうございました。

最初に読んでいただいた絵本は私は今、不自由なく生活できているのが当たり前になってしまっているけれど、人と違うことは自分らしく生きるための一つの武器だということを再認識することができました。

 

見た目の性格と心の性格は一致していると思ってしまいがちだけどそうではない人もいるので一般的な考えがこうだから必ずこうだろうと言う考え方を少しずつ変えて行けるようにしたいです。

 

LGBTの方々は私が想像できないくらい苦しい思いや悔しい思いをされてこられたと思います。

しかし清水さんは自分が体験したことを講義などで話されて、悩んでいる方々の気持ちを楽にしようとこのような活動をされているのはとてもかっこういいと私は思いました。

 

誰かがどんなことでも悩んでいたら頼りにしてもらえる存在になりたいと思いました。

色々なことを乗り越えられて来て自分らしく生きておられ、また人のためになるような活動をされている清水さんは本当に素晴らしいと思いました。

 

まだLGBTについての世間の理解が浅いと思うのでもっと視野を広くしたいと思います。

 

私も清水さんのように自分の個性を見つけ、私らしくこれから生きていけるように色々なことにチャレンジしたいと思います。

今日はありがとうございました。

 

 

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■今日の講演では本当にたくさんのことを学ばせていただきました。

僕は今までたくさんの人に出会って来たけれどその出会って来た人たちみんなが見た目での性別で接していたし、もしかしたらその中にセクシャルマイノリティのかたがおられて、知らず知らずのうちに傷つけてしまっていたかもしれません。

もしかしたら、今、身近にいる友達や仲間が困っているかもしれません。

そういう環境下でずっと生きて来たのに僕は一度もそういうことについて考えたことはありませんでした。

 

これからセクシャルマイノリティの方に出会ったりしたら特異な存在としてみるのではなくて、言い方は変だけど普通にというか、自分は別にそう言うことに対して、変な感情は持っていない、大丈夫だから一緒に頑張ろうよって言える人間になりたいと思いました。

 

そう言う人間になって、もっと知りたいと思いました。

もし、自分がセクシャルマイノリティの方に出会って勇気を出して話してくれたら、一番の応援者になって、一番の理解者になります。

今日はありがとうございました。

 

 

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■本日はお忙しい中、M高校に来てくださりありがとうございました。

清水さんの話を聞いて性別についてよく考えました。

自分も含めてほとんどの人が見た目で男か女かを判断していると思います。

さらに男は異性である女性しか好きにならないと思っている人がほとんどです。

今日の講義を聞いてそういう方以外の方もいることを知りました。

 

それと聞いたことのあるレズ、ゲイなどの言葉も詳しく知りました。

遊びでゲイとか口に出している人もいるけれどそれは人格否定、差別用語なのだとわかりました。自分の周りにそういうことを言っている人がいたら注意します。

 

清水さんの過去の話を聞いてとても苦労されたんだと思いました。

今では昔に比べるとある程度、認識されてますが、昔はそういうことが認識されず周りの人に認めてもらえなかったんだと思います。

 

清水さんのような障害を持っていらっしゃる方が、約12.5人に1人いると知りました。

 

僕は質問の時に100人に1人に手を挙げました。しかしこんなに身近に存在されてるんだと知りました。僕は清水さんが立ち上げられたNPO法人Japan GID Friendsの存在を知って清水さんが全国にいるセクシャルマイノリティの方を支援されているのはすごいことだと思います。

 

清水さんのおかげでたくさんの人が支えられてこの世の中で自分らしく生きていこうと頑張られているのです。

 

僕らでもできることはたくさんあると思います。

セクシャルマイノリティの方がいらっしゃるということをまず知ってその上で認め合ってそうういう方も自分らしく生きることができる社会にしていくことが大事です。

 

清水さんのこと応援しますし、同じことで苦しんでいらっしゃる方も応援します。

 

 

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■今日は我が高校に講演会をしてくださりありがとうございました。

お話を聞くまでは性に対する価値観は人それぞれだと認識していたつもりでしたがやはりどこか遠い話だと決めつけていました。

 

しかし、自分の家族、友人、クラスメイト、その他の自分の周りの人がもし性的マイノリティだったらそれで悩んでいたとしたら、どんなことができるだろうと自分の身近な人を思って考えることができました。

 

性的マイノリティに限らず、人には相談できずに我慢して悩みを持ち続けている人は大勢いると思います。

だからこそ軽率な言葉、考えで相手が傷ついたり悩みを抑え込んだりしないよう、自分の発言、周りの人の発言を見直そうと思いました。

 

私は中学校の時、不登校だった時期があります。

辛い思いや人には言えない苦しさを少しは経験したつもりです。

でもだからこそ今、人に優しくできたり相手の立場に立って考えることができます。

 

「どんなことも自分の魅力にできる」という清水さんの言葉で自身が持てたと思います。

本当にありがとうございました。

これからもお体に気をつけて頑張ってください。

私も色々なことに勇気を出して取り組み頑張っていきます。

 

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■今日、清水さんの講演を聞いてたくさんのことを学ぶことができました。

私は出かけている時などで男の人と男の人が手をついないで歩いているところを見たことがあります。

その時に私は心の中では思ってはいけないとわかっていても、一瞬頭の中で「男同士が手を繋いでいる」と思ってしまいました。

今日の講演を聞いて自分は人としてダメだなと思いました。

 

また清水さんは女性として生まれてきたけれど、心は男性のように過ごしていらっしゃる方もいることを講演を聞いてより一層認識することができました。

 

私は足に生まれつきのあざがあります。

小学校2、3年の時に「足のこれ何?」と聞かれた時にみんなにはなくて自分にあるあざのことが恥ずかしくてその言葉で聞かれるたびに嫌な気持ちになりました。

なので清水さんの幼少期の頃の話は特に共感しました。

誰にも相談できないという人が、自分の周りにいるかもしれないと思うと自分にできることがあったらその人の力になりたい!と強く感じました。

 

自分にできることというのは小さいことかもしれないけど、相談に乗りたいと強く感じました。自分のようにそう思ってる人がもっと増えたら世界は変わるんじゃないかなと思います。

 

また「みんな違ってみんないい」その言葉を大切にしていきたいと強く思いました。

清水さん今日の講演ありがとうございました。

 

 

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■私は初めて性的マイノリティの話をじっくり詳しく聞きました。

体が女で心が男だったり、体が女で心も女だけど好きになる人は女だというのを海外のドラマなどを見たりすると、少し出てきたりしたりしたので、少しは知っていることもありました。

海外のドラマをみて思うけど、日本はやはりまだ性的マイノリティのことについての理解があまりないと感じます。

日本の人は、他人と違うところを差別するところが他の国に比べて多いと思います。

アメリカなどのように個々の主張を大切にできる、もっとオープンな国になればいいと思います。

 

清水展人さんの時代は今よりもっと性的マイノリティについての理解が少なく、とてもたくさんしんどい思いをさ

れたことがよく伝わりました。

今ではテレビなどで、マツコさんなどが出てきて前よりは理解が広がってきたけど、日本はまだまだなのでいけないと思います。

 

自分は今までトイレなどに何も思ったりしなかったけど、今思えば公共のトレイは全ての人が使いやすいようになっていなければならないと思います。

 

だから男子トイレにも個室を増やしたりできればいいなと思いました。

他人と違っていることを話すのはとても勇気がいることだと思います。

それなのに私たちに話してくれて本当にすごいと思います。

 

今日の話を聞いて日本の人々は自分らしさを殺してしまっている人がたくさんいるということがわかりました。清水さんみたいに自分のことをたくさん話してくださる人がいると自信を取り戻したり他の人に自分の事を正直にカミングアウトする勇気が少しでももらえた人はたくさんいると思うので、この講演を聞くことができてよかったです。

 

差別する前に、差別される人の気持ちに立って考えてみることの大切さもよくわかったので、このような講演を聞けて本当によかったです。

 

今回は高校にきてくださり本当にありがとうございました。

これからも頑張って下さい。

 

 

 

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■今までテレビの中や話だけなら聞いたことがあった性別についてのことが今回実際に悩まれて大変なことや苦しいことがたくさんあってこられていて正直はじめは性別のこととか知ってるしめんどうくさいなぁと少し思っていました。

 

でも清水さんが話し始められて同じ人間の中にもこんなに違う思いで苦しんでいたりする人がいるんだなと思いました。

 

体は女でも心は男、体は男でも心は女など全て私と同じでみんな同じように思っているのではないんだなと感じました。

 

また、15人に1人性別のことでゲイやレズビアンの方がいると聞いてとてもびっくりしました。

そう思うとこの高校の中にも10人以上いてもおかしくないんだなと思いました。

そんなことを考えて思ったのはもし近くに性別に違和感を感じている人がいたらどんなことを考えているんだろう、どんな思いで過ごしているのかなということです。

 

またゲイとかレズとか遊び半分で言っている人がいるということはいけないんじゃないかと思いました。

そのことで本気で考え悩んでいる子がいるかもしれないんだなと思いました。

 

 

私は今回の清水さんのお話を聴いて、性についてもっと知りたい、悩んでいる人に何かしてあげられることはないのか支えてあげることはできないのかと思いました。

 

また、もっと日本でもそういう人たちがいる、全て自分と同じとは限らないという考えを持って受け入れることができたらもっと過ごしやすくなるのになと思いました。

 

とても今回聴いたお話は心に残るお話でした。

日本はまだでも少なくとも私はそういう人と向き合って支えてあげたいと思います。

今日はありがとうございました。

 

 

「どんな人も自分らしく」この言葉と生きて行く。

 

<2年生>

 

■私は性的マイノリティという言葉をはじめて聞きました。

私はテレビの中でしかみたことのない話だったので100人に13人、8%もいてそれがAB型と同じ確率で左利きの人と同じだけの人がいるなんてすごく驚きました。

多分そんなに高い確率の中で性的マイノリティの方々がいるならば、周りにも困っている人がいるのではないかととても考えさせられました。

 

性について知らないことがたくさんある中で性を知るために必要な3つのことそれは体・心・好きになる人、すごくわかりやすくて、今まで知らないことをたくさん知れてすごくためになりました。

 

でも、その中で苦しんでいる人がたくさんいるということも辛いことだと思います。

私は将来、人の話を聞くということをしたいなと思っています。

保健士や社会福祉や心理カウンセラーなどたくさんの仕事に興味があるのですが、今日改めて思ったことは、やっぱり私は人の話を聞いて問題が解決できるかはわからないけれど、泣いてる人や助けを求めている人の心を少しでも癒してあげられたり重みを軽減できるような人になりたいととても感じました。

 

世の中には、色んな人がいて当然だと思うし、グラデーションはとても大切なことのように私も思います。そういうことを一気にみんなが理解して社会の設備や整備を整えていくことは難しいことのように思います。

 

だから私は“知る”というところから始めて社会には周りには色々な人がいてその人たちと分かり合えるようになりたいと思いました!!

 

悩んでいる人の相談を聞くのは自分の得意なことだし、だから性的マイノリティの人がもし今悩んでいるのなら、私はすぐに相談にのりたいととても思っています。

 

自分らしく生きるということが、どれほどに大切か教えていただいて私の中にこれからもこの話がすごく残る感じがしています。

 

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■今日はこの寒い中、高校にきてくださりありがとうございました。

私は前にドラマを見たりして性別違和で悩んでいることを知っていましたが、清水さんの話を聞いて私が考えていた以上に胸につきささりました。

特に電車やバス、トイレの話で清水さんが涙ぐんでいたのを見て何年も前のことでもこみ上げてくるものがあるということは、当時はもっと辛かったことがわかり、私自身も涙が出そうになり、必死にこらえました。

 

特に一番わかってほしい存在の家族にわかってもらえないのは一番悲しいことです。

私も母子家庭の長女なのでわかってもらえなくて親の泣き顔を見ることを想像するととても胸が痛くなります。

 

それでも乗り越えていった清水さんはとてもすごいと思います。

私も「女らしく」や「男らしく」という言葉はあまり好きではありません。

でも、「自分らしく」という言葉は小さい頃から好きな言葉で、部屋に貼ったり、中学生の頃はうしろに一人一つ言葉を書くのですが、ずっとこの言葉を書いていました。

大人になってもこの言葉と一緒に成長していきたいと思います。

 

清水さんのお話を聞いて知らなかったことがわかり、もっと知っていきたいと思いました。

今日は本当にありがとうございました。

 

 

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■私は今まで体と心が不一致の人はどうしても差別するような目で見てしまいます。

小学校から人権の授業などで障害者の方や高齢者の方のことを学んだりしてきて基本的なことはある程度知っているつもりです。

でも、実際直面してみると、頭の中では「助けてあげなきゃ」とか思うのですが、どこかで「障害者だから」とか偽善者になってしまっている自分がいます。

 

今日はセクシャルマイノリティ新たに初めて聞くお話だったので大変勉強になりました。

笑いも含めながらの楽しい講演会になったと思います。

 

ある程度のことはテレビのタレントとかニュースで知っていたつもりですが、知らないこともたくさんあって理解することができました。

 

清水さんの実際の話に心打たれました。

いじめを受けてこんなに辛い思いをしてきたのにそれを乗り越えて今を生きていらっしゃる。

とても素晴らしいことだなと思いました。

 

今、まだまだたくさん悩みを抱えている人がいると聞きました。

私自身、変な目で見てしまうかもしれないのですがそんな考えを捨てれるようにして何をしたらいいのかわかりませんが、手助けになれるようなことをしていきたいです。

 

将来、私は保育士を目指しているんのですが、今の私の考え方ではまだまだあまいということに気がつきました。私が夢を叶える頃にはもっと増えていると思うので、外見だけで決めつけず、相談しやすい空気や場所を作ってあげたいと思いました。

 

今日の講演会とても最高でした。
私自身、すごく良い刺激をもらいました。

親や友達にも伝えてもっとセクシャルマイノリティということを広めていけたらいいなと思ってます。

今日はありがとうございました。


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■今日は2時間お話を聞かせていただいて初めて知ることがたくさんありました。

性に関する講演会はあまり聞いたことがなかったので「性」に対する考え方が自分の中で変わりました。

 

「性同一性障害」などの言葉は聞いたことがありましたが、意味はあまりわかっていなかったり、「性同一性障害」の人と深く関わる機会もなかったので、「性」に対してあまり考えたことがありませんでした。

今日の講演を聞けていろいろ知れて良かったなと思いました。

 

この間、担任の先生と友達でこの話になり、私のクラスは40人弱なので「このクラスに2〜3人はそんな子がおってもおかしくない」と先生に言われ、「日本の総人口で考えると思っているよりとてもたくさんの人が、このことについて悩んでいるんだな」と思ったことを思い出しながら講演会を聞かせていただきました。

 

また、3つ上の先輩がこのことで悩んでいて、直接話は聞いてませんが、「男の人と付き合いたいと思ったことがなく女の人としか付き合ってない」という話の内容を聞いて、その時の私は、「え?!」って思いましたが、今日お話を聞けてその先輩もたくさん悩んで苦しんでいたのかなと思いました。

 

「性」に対する考え方が変わって、そのことで苦しんでいる人がたくさんいることがわかれたので、これからはこのことをより理解して1人でも多くの人の心を救えることができるように話を聞きたいです。

 

今日は私たちのために辛かった過去、苦しかった過去をお話してくださりありがとうございました。



 

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■私は今日の講演会を聞いて、自分が思っていた以上に、セクシャルマイノリティで悩んでいる人がいるんだなと思いました。

 

少し前にテレビのニュースでこういう人がいるということを知りました。

それまでは全く知らなかったです。

 

私の身近に、もしそういう人がいて打ち明けられたらびっくりすると思います。

でも、私自身好きになる子は男の子だけど、女の子を見てかわいいなーと思うこともあるし、女の子っていう感じの服を着るよりも男っぽい服を着ている方が落ち着きます。

 

私たちが感じているものとは違うかも知れないけど打ち明けてくれた時は嬉しく思います。

私なら怖くて絶対打ち明けられません。

というか、打ち明けずに一人で抱え込んでいるだろうなと思います。

 

打ち明けるということはとても勇気がいることです。

打ち明けてくれたら一緒に悩んで一つ一つ抱え込んでいたものを少なくしてあげられたらいいなと思います。

 

今でもまだ、性同一性障害など、知っていても受け入れることがなかなかできない時代です。

みんなが受け入れるということは無理であってもこのような障害についてわかって欲しいと思いました。

分かろうともせずに拒絶することは、おかしいと私は思います。

だから、このような講演会があるならたくさん聞いて勉強してみれば感じること思うこといろいろ変わると思います。

 

実際に会って話をしてみてわかることはたくさんあります。

 

これから先、たくさんの人にこのような障害をわかってもらえてたくさんの人が過ごしやすい社会になればいいなと思いました。

 

このような話を聞くことができてとても光栄です。

ありがとうございました。



 

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■今日は私たちのために講演会をしてくださりありがとうございました。

「性同一性障害」というのは聞いたことがありましたが、8%の割合と知ってびっくりしました。

 

私が清水さんのお話の中で心に残ったことは自分らしく生きるということです。

私にも少しコンプレックスを感じることがあります。

でも、自分らしく生きることが大切なのがわかりました。

友達に「〜なのがちょっといやねんなぁ」と話をすると、「全然そんなこと気にせんでもいいと思うで!」と言ってくれる友達が周りにいます。周りの人に助けられて支えられることってすごくたくさんあるんだなぁと思いました。

 

自分のことを人に言えず悩んでいる人はいっぱいいると思います。

そういう人たちのためにも人との関わりを大切にし、話しやすい場所を私たち自身が作っていかないといけないと思いました。

 

Oさんへ

今日はOさん自身のことについて話してくださりありがとうございました。

自分のことを大勢の前で話していける勇気、すごいなぁと思いました。

これからもOさんらしくがんばってください。

 

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■本日の講演を聞いて性に対する見方、自分らしく生きるということについて考え直す機会となりました。はじめに絵本の読み聞かせをしてもらいました。様々な障害を持っている子どもが辛く、かわいそうに思えましたが主人公の子どもが目をつぶってみたり、耳をふさいでみることで、色んなことに気づいていたのをみて、子どものように広い感性で物事をみなければならないと思いました。

 

また、性の知識については本当に知らないことだらけで、日常的に性差別用語を使ってしまっていたように思い、考えなおす機会となりました。

 

最後にご自身のお話をされてましたが、性的障害を持っているというだけで、一般人の日常生活が行えないと聞いて想像してみましたがしきれないくらい辛い思いをされたことだと思います。

 

僕がこの講演会で一番心に残っているのは現在の奥さんから言われてた「障害も強み」という言葉です。

 

もしかすると今後、ぼくの周りに性的障害を持った方々が現れるかもしれません。

その時は偏見を持たず広い心でその方々と接することができたらなと思いました。

本日はありがとうございました。

これからも頑張ってください。



 

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家族にも伝えていきたいと思います!

 

<3年生>

 

■今回はこのような講演会をしていただきありがとうございました。

セクシャルマイノリティという人たちがいることは知っていたけど、その人たちがどんな思いで生きているのか、またどんな大変なことがあるのかは知らなかったので今日初めて知りました。

「どんなかんじかなぁ」は私も読んだことがあり、その本について小さい頃に読書感想文を書いたことがありました。その時以来「どんなかんじかなぁ」は読んでいなかったのでなつかしい気持ちとその時とは違う考え方ができて嬉しかったです。

 

人は見た目や体だけで判断してしまうと聞いて確かにそうだなと思いました。

でも、心の性別は見るだけではわからないので外見だけで決めつけたらいけないと改めて思いました。

 

自分は何気なしに「男か女かわからへん」と言っても、相手からするとその一言はすごく傷つくし辛いことなんだとわかっていたけど、今日話を聞いてどれだけ辛いことなのかがわかりました。

 

セクシャルマイノリティは8%いて、左利きの人やAB型と同じくらいの割合でいることは知らなかったのでとても驚きました。

 

身近にそういう人がいてもおかしいことではないんだと知りました。

体は女性だけど心が男性またはその逆、レズビアン、ゲイといった方々も堂々と生活されていることは私は格好いいと思います。

テレビでもそういう人たちが出ておられかっこいいなと思います。

もし、私の周りでそういった人が誰にも言えなかったりしているときには、相談にのってあげられる人になりたいと思います。



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■今日は人権教育講演会「自分らしく生きる〜性別違和を乗り越えて〜」を話していただきありがとうございました。

元々、心と体の性別が異なる人や恋愛対象が異性だけでなく同性も、また異性ではなく同性である人がいるということは知っていたし、友達など身近な人にいるので今回話してくれた事の中にもこうやって言ってたなぁと感じるところはたくさんあったのですがやっぱり全てを話してもらってるわけではないし、私が思っている以上に大変なこと、辛いことがあるんだと思いました。

無理に話してほしいとは思っていないけど、その人がつらい時や悩んでいる時に少しでも支えになりたいし、なれるように頑張りたいと思います。

 

また、今回の講演会の中で「障がい」があったから、あるから、今の自分があるんだという言葉を聞いて同じではないですが、これまでいじめられたりした事もあって悩んだり、今も自分が大嫌いだなって思っているので清水さんのお話や清水さんの奥さんの言葉にすこし楽になりました。ありがとうございました。

 

今回の講演会をきいて、性別違和についてもっと学んでいきたいと思ったし、とても楽になって本当に講演会に来てくださって話してくださってよかったです。

 

また、本も読みたいなって思ってます、本当にありがとうございました。

Oさんも話しづらいことをみんなの前で話してくださってありがとうございました。

お2人、またまわりの方にたくさん幸せが訪れますようにこれからも頑張ってください。

私も頑張ります。体調に気をつけてくださいね。



 

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■今日の講演を聞いて自分のまわりに体とココロの性別が違う人がいても全然おかしいことではないんだなと思いました。

 

清水さんがこれまでに経験したことを話してくださった時はすごく勇気を出して話してくださったんだなと思うと、同じ人間として尊敬します。

 

私はいつも自分に自信がなく、何か大きなことをはじめたりするのができないのですがありのままの自分を出していく事の大切を学ぶことができました。

 

またもし自分のまわりの子に相談された時は、しっかりと受けとめて相談にのろうと思いました。

今後どんな人でも生きやすい世の中になってほしいなと思いました。

清水さんの活動はたくさんの人の考え方を変えて行くんだろうなと思いました。

今日は貴重な話を聞かせていただき、本当にありがとうございました。



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■今日の講演会とてもとてもよかったです。

清水さんの話を聞いて、性別はいろいろな見方があることを初めて知りました。

私の友だちに体は男性だけど、心は女性な人がいました。
その子が持っている服やポーチなどはとてもかわいくてうらやましかったし、とても明るい子なので、話しやすいし楽しいです。

悩み事も相談しやすいので、私は体と心の性別が違っても全然いいと思います。

 

自分らしく生きることが1番幸せな事というのがとてもわかりました。

 

私も悩むことが多いのですが、その悩みを違う方面にいかしていきたいと思います。

あと、相談を聞いてくれる友達もいるので相談したいと思いました。

 

また、私はカウンセラーになりたいので友達の相談も真摯になって聞きたいと思います。

今日はありがとうございました。本を読んでみたいです。



 

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■今日は私たちのためにお話ししてくださり、ありがとうございました。

今日の話を聞いて、私は以前から女だけど少し男っぽくて、だからといってスカートが嫌いだったり、髪が長いことが嫌だと思ったことはありません。

でも話をするのは女子とも楽しいけど、話があうのは男子だったり、女の子と付き合えるかと聞かれても全然嫌だと感じないし、むしろ全然大丈夫でした。

 

そんな私のことを自分ではただ男っぽいだけだったり友達というくくりが広いだけなのだと思っていました。

 

でも今日の話を聞いて、自分が女子であることに違うなと感じたりはしないにしても、付き合う人が女であっても、男であってもいいということはそういう感じも少しはあるのかなと思うようになりました。

 

まだ、今の時点で男として生きたいと思うほどではないので、ゆっくり考えて気づいた時に話ができる友達がいればいいなと思いました。

 

また他の友達が同じように少しでも悩んでいるのであれば話を聞いてあげられる、話を気軽にしてもらえるようにしたいと思いました。

 

今日の話から12人に1人の割合だというくらい、多くの人がいることにおどろきました。

でも、偏見を持たずに接していきたいと思います。

今日は本当にありがとうございました。



 

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■私は入試でプレゼンテーションする機会があり、その時に「同性愛」をテーマに考えることがありました。

調べて行くなかで、世の中にはこんなにたくさんの人が性のことで、違和感を感じていて、そしてそしてそのことを必死に隠しながら生活しているんだということを知り、衝撃を受けてました。

その中で私が気づかない間にしているたくさんの差別や偏見の目にも気付きました。

性のことだけではなく、いろんなことに対して「普通だ」「普通でない」という考え方を持っていることに気付き、この考え方は生きづらい人をつくってしまっている原因の一つなのかもしれないと思いました。

 

世の中にはたくさんの人がいて、それぞれに考え方や悩みがあります。

だから1人1人違うのは当たり前なのに、「おかしい」と感じてしまいます。

その考え方自体が「おかしい」ことなんだということを知るきっかけになりました。

 

清水さんのお話を聞いて、ありのままの自分を受け入れて、そしてありのままに生きるために自分から人に勇気を出して話してみる、その強さは本当にすごいなと思いました。

私だったらあきらめてしまうだろうな、と思う場面もたくさんありました。

でも清水さんの今の幸せそうな姿を見て、私もいろんなことに勇気を出してあきらめずに挑戦していこうと思えるようになりました。

 

貴重なお話をありがとうございました。家族にも今日のお話を伝えたいと思いました。



 

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■今日はこのような講演会をしてくださりありがとうございました。友達と図書館に行った時、漫画を見ようと思った時にたまたま手に取ったのが、ISって本で、男女の中間として生まれてくるそうです。それを読んだ時、もし、こんなふうに生まれてきたらどうしてたんだろうって考えたことがあります。

 

親が性別を決め、だんだん成長してきた時に逆の性別だったらと。

考えただけでもとてもつらく、悩み、苦しんだだろうって思います。その人にしかわからないちらさが。

 

自分だけでなく親も同じくらい苦しんでいると本で書いてありました。

男で女の心で男性が好きとかよくわからないけれども少しづつでもそれを理解することが大切なんだと思っています。

少し前ならそれが受け入れられにくく1人で悩み続けた清水さんが、すごく、よく乗り越えられたなと思います。

 

AB型、左利きぐらいそのような方がいることにおどろきました。

身近にいる人の中でもいるかもしれない。

話しやすい環境づくりなどをして出会ったとしても変な目で見ず、力になりたいと思います。

 

このような講演会をしてくださりありがとうございました。めっちゃいい話でした。



 

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■講演会ありがとうございました。性同一性障害について詳しくわからなかった自分が情けなく思えました。

私は幼い頃からスカートをはくことが嫌いで、人形で遊ぶことも嫌い、最近になって女性に恋愛感情持つようになりました。

 

「元々私はそういう人なんだ」「それが普通なんだ」と言い聞かせていました。

しかし、講演を聞いている時、涙が出てきました。

「これは友達に話てもいいんだ」と思えるようになりました。

 

約13人に1人同じような人が居ると考えると、“ 1人じゃなくてよかった ”と少し安心した自分がいました。

日本だけで見ても性別に違和感がある人は私を含め数多くいると思います。

そういった方々を助けてあげてください。

 

今の自分に何ができるのかわかりませんが、調べて、少しでもサポートができたらと思います。

 

共感できる講演会を、また気づかせてくださったことにすごく感謝しています。

ありがとうございました。